陰謀論のはなし

陰謀論のはなし

最近は目の支障とブレインフォグに悩まされています。

今回は陰謀論の話です。

何を見て、どんな情報を知って陰謀論を信じたのか?
自分はその情報を何故信じたのか?を改めて考えなければならない時代になりました。

全てを鵜呑みにせず、もう一度冷静になって、
自分なりに調べて考えなければならない情報もあります。

なので、この記事はそういった考えで読んで頂けると幸いです。

陰謀論とは?

陰謀論とは、なんらかの有名な出来事や状況に関する説明で、根拠の有無にかかわらず「邪悪で強力な集団による陰謀が関与している」と断定したり信じたりしようとするものである。この言葉は、偏見や不十分な証拠に基づいて陰謀の存在を訴えているという、否定的な意味合いを持って使われることが多い。
<ウィキペディアより引用>

こうした事からワクチンに関しては陰謀論と言われるものが沢山出回っています。

私はワクチンにはまだまだ未知のマイナス面があると思うのですが、
色々な医師とのやりとりでワクチンを正当化している医師からは「そんな真実はない」と言われています。

しかし、これだけ依頼した医師から情報開示や救済制度の申請を拒まれると、
やはり、「何か闇の勢力の力が働いているな」と、勘繰ってしまうのです。

それで自分なりに調べて、
ワクチンによる患者さんの体験談を読んでいると
陰謀論なのかな?と思ってしまうことが沢山あるのです。

体験談

ケース1
ワクチンの後遺症に対して親身になって対応をしてくれていた医師が突然の異動、退職、
?何かの勢力が働いたんでしょうか?

ケース2
救済制度の依頼をしたら看護師に別室に呼ばれ、この時の症状は副反応ではないと詰められた。

ケース3
親身に相談に乗ってくれて、対応してくれていた職員が年度変わりに突然の異動

ケース4
ワクチンを疑わずに治療しろと「精神科で思い込みを治療してください」と言われた患者さんもいます。

ケース5
ワクチンの救済制度を依頼したら、治療まで拒否された。

わたしも申請書を書いてもらえない時期がありましたので、
医師会に電話をして、ワクチンに関する書類を医師が記入すると「そちらで、何かの圧力をかけているのか」と電話で確認をしたことがあります。

医師会からの返答は「そんなことは絶対にありません。医師の意思です」という返答でした。

と、言っている矢先から世の中の陰謀論が…
政治家の脱税と今回は固定資産税未納のうわさが・・・

今回はここまで!
えっ⁈SNSが規制されるって?

日本人よ、いい加減目覚めろ!
選挙に行くぞ!